将来性

【就職できてなくても可能】20歳以上の日本人が国民年金より確実に多く年金を入手できる、国に認められている唯一の方法

こんにちは

現役理学療法士のゆだねです。

生活保護は、国民年金を全期間納めた人の年金より、
毎月の年金額が多いと、度々、話題になっています。

医療費無料、いまのところ、制限なし。
いつのニュースか忘れてましたが、
処方された薬を買い取り業者に転売し、
利益を得ている人もいる。

年金が少なくなりそうと、不安になっている現役会社員のあなたへ

具体的な例で説明してみます。

年金額が多く、医療費も無料。
ある統計では、他科受診が多い。
具体的には、心療内科を定期的に複数、通院している。
時折、セカンドオピニオンでほかの病院受診は自然。

眠れないと、睡眠薬をそれぞれの病院から、

処方してもらっている。

現在、お薬手帳で薬が重複しないように、
薬局で声かけしているが、病院どうしで処方されている薬の情報共有はできていない。
特に外来だけなら、なおさら。

連携は必要だと、国の指針では推進しているが、
個人情報保護の観点から、または行政の縦割りシステムから、
共有できていない。

生活保護は、生活に困窮している場合、
実態としては、世帯ごとに支給されている。

しかし、本当に必要かどうかを 大阪市の生活保護の調査のように、税務署とチームで
実態調査をすることが必須。

そもそも生活保護とは?

資産や能力等すべてを活用してもなお生活に困窮する方に対し、困窮の程度に応じて必要な保護を行い、健康で文化的な最低限度の生活を保障し、その自立を助長する制度です。(支給される保護費は、地域や世帯の状況によって異なります。)

厚生労働省よりhttp://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/seikatsuhogo/seikatuhogo/index.html

病気で働けなくて、生活保護を申請。
ギャンブルでお金がなくて、もしくは借金だけ残って、生活保護申請。
何かしらの罪を犯して、服役後、仕事がみつからず、生活保護申請。

さまざまな理由があって、生活保護費を受給しているが、
病気で受給している人とギャンブルで受給している人は、
同じ生活保護費を受給するのは、おかしい。

だって、原因が違うのに・・・・

ギャンブルでお金がなくて、生活保護になったら、医療は自己負担。
外食は不可。
たばこ、酒不可。
定期的な役割を強制。

現金を渡すから、ギャンブルができるし、行動を把握できない。

憲法の基本的人権を主張しますが、それよりも自己責任です。

病気で生活保護の方と同列で権利を主張するのは、やはりズレている。

もっと言えば、本当は働ける体や頭脳があるのに、
働きたくないから、働かない。
二重の税金泥棒で

仕事を選ぶ権利はないか。
税金をもらって、生活している以上、
拒否権てない。

生活保護費というネーミングよくないかも。
生活自立支援費など。自立を促す名称してみては?

自宅でできることはたくさんあるんじゃない?

病気でも在宅でもできることがあるはずで、
昔は外に働きにいかないと、仕事ができませんでしたが、
いまは インターネットがあるので、ほぼ場所関係ないです。

キーボードが打てない障害があるなら、
音声入力がスマホでもできる。

もらうことばかり考えず、自分が与える、提供することを

する方が生産的だし、楽しい。

では、具体的にどうするか?

役所がスマホをリース契約し、利用する方に貸し出す。
役所が貸し出すことで、団代割引も聞くし、
リース契約する企業も安心。

スマホ自体で利益を出すというより、
多くの通信業者、ドコモ、 au、ソフトバング等は
通信代、情報提供などの原価が安価なサービスで
利益をあげている。
つまり、リバレッジが利いている。

役所にはアイデアがない。
そこで、民間企業や個人の出番。

もっと民間や個人の連携をしたら?と本当に思います。

 

役所でズレていることは多々あるから、

民間企業や個人にアドバイスしてもらって、

改善すれば、町の認知もUPして、税収もUP。

 

かなり、ざっくりした説明ですけど、人口が減っていくのだから、

個人個人がしっかりしないとね。

それでは。

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ABOUT ME
ゆだね
現役16年目の理学療法士、アラフォー男性です。 得意なことは、人間観察、パソコン・スマホ操作全般、家庭料理。 コーチングを活かしたアドバイス。 小さい頃から、ブロック、パズル遊びなど、組み合わせを考えるのが好き。